GSX-R1000R 40周年記念車
DESIGNED TO PERFORM, BUILT TO THRILL.
Styling
※車両は海外仕様車です。
Detail
※ウイングレット及びシングルシートカウル(ともにオプション品)装着車です。
※車両は海外仕様車です。
※車両は海外仕様車です。
GSX-R History
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1984年 GSX-R(400)
MR-ALBOXフレーム、4into1エキゾースト、細部にいたる徹底した軽量設計によって、乾燥重量152kgという、これまでの400ccの概念を打ち破る数値を実現。1986年 GSX-R750R(RG)
リミテッドエディション
ステアリングダンパーや乾式クラッチ、ラジアルタイヤなどを採用した限定仕様車を500台限定で発売。1987年 GSX-R250(H)
GSX-Rシリーズのコンセプトを踏襲して開発。最高出力45PS、最大トルク2.5kg-mという高い動力性能を確保。1992年 GSX-R750(WN)
フルモデルチェンジし、新設計の水冷式DOHCエンジンを搭載。油冷エンジンで実績のある冷却システム、オイルジェットピストンクーリングも採用。1997年 GSX-R600(V)
1996年に発売したGSX-R750と同時に開発し、1年後の1997年に市場投入。GPマシンRGV500と対比させながら軽量コンパクトなレーサーレプリカを造り上げた。2001年 GSX-R1000(K1)
GSX-R1100は1998年に生産を中止したが、排気量を1000ccに変えて再登場。ベースとしたのは2000年のGSX-R750。2010年 GSX-R1000(L0)
25th アニバーサリーモデル
2016年 GSX-R1000/R750/R600(L5)
30周年記念カラー
2025年 GSX-Rシリーズ 40周年GSX-R1000R 40周年記念車
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1985年 GSX-R750(F)
先進的な油冷方式SACSは、エンジンオイルをオイルジェットから噴出しシリンダーヘッドとピストンを冷却する新方式で、エンジン性能と耐久性を飛躍的に向上させながら、軽量化に大きく貢献。1986年 GSX-R1100(G)
GSX-R750とコンセプトは同じで、1100ccまで排気量をアップ。最高出力は130PS。乾燥重量197kgとなり、パワーウェイトレシオは驚異の1.51を達成。1989年 GSX-R750R(RK)
エンジンには、強化コンロッド、強化クランクシャフトを組み込むとともに、アルミサイレンサーを持つ4into1マフラーを採用。大口径スリングショット・キャブをはじめ、アルミ製フューエルタンク、FRP製フェアリング&シングルシートを採用。限定500台。1996年 GSX-R750(T)
エンジンとの高いトータルバランスを実現するために、アルミツインスパーフレームを採用。乾燥重量を初代GSX-R750型と同じ179kgにまで軽量化。2000年 GSX-R750(Y)
軽量・コンパクト化、クラス最大出力を目指し、エンジンを新設計。より軽量化したフレームの採用や、スイングアームを延長しながらも、ホイールベースを1400mmに抑えたことによって操縦安定性とトラクション性能も向上させた。2005年 GSX-R750(K5)/R600(K5)
20th アニバーサリーモデル
画像はGSX-R7502013年 GSX-R1000(L3)
GSX-Rシリーズ
100万台記念エディション
2018年 GSX-R125 ABS(L8)
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載。初心者や若年層にも幅広く楽しめる、GSX-Rシリーズのエントリーモデル。2020年 GSX-R1000R ABS(M1)/
R125 ABS(M0)
100周年記念カラー
1984年 GSX-R(400)
MR-ALBOXフレーム、4into1エキゾースト、細部にいたる徹底した軽量設計によって、乾燥重量152kgという、これまでの400ccの概念を打ち破る数値を実現。
1985年 GSX-R750(F)
先進的な油冷方式SACSは、エンジンオイルをオイルジェットから噴出しシリンダーヘッドとピストンを冷却する新方式で、エンジン性能と耐久性を飛躍的に向上させながら、軽量化に大きく貢献。
1986年 GSX-R750R(RG)
リミテッドエディション
リミテッドエディション
ステアリングダンパーや乾式クラッチ、ラジアルタイヤなどを採用した限定仕様車を500台限定で発売。
1986年 GSX-R1100(G)
GSX-R750とコンセプトは同じで、1100ccまで排気量をアップ。最高出力は130PS。乾燥重量197kgとなり、パワーウェイトレシオは驚異の1.51を達成。
1987年 GSX-R250(H)
GSX-Rシリーズのコンセプトを踏襲して開発。最高出力45PS、最大トルク2.5kg-mという高い動力性能を確保。
1989年 GSX-R750R(RK)
エンジンには、強化コンロッド、強化クランクシャフトを組み込むとともに、アルミサイレンサーを持つ4into1マフラーを採用。大口径スリングショット・キャブをはじめ、アルミ製フューエルタンク、FRP製フェアリング&シングルシートを採用。限定500台。
1992年 GSX-R750(WN)
フルモデルチェンジし、新設計の水冷式DOHCエンジンを搭載。油冷エンジンで実績のある冷却システム、オイルジェットピストンクーリングも採用。
1996年 GSX-R750(T)
エンジンとの高いトータルバランスを実現するために、アルミツインスパーフレームを採用。乾燥重量を初代GSX-R750型と同じ179kgにまで軽量化。
1997年 GSX-R600(V)
1996年に発売したGSX-R750と同時に開発し、1年後の1997年に市場投入。GPマシンRGV500と対比させながら軽量コンパクトなレーサーレプリカを造り上げた。
2000年 GSX-R750(Y)
軽量・コンパクト化、クラス最大出力を目指し、エンジンを新設計。より軽量化したフレームの採用や、スイングアームを延長しながらも、ホイールベースを1400mmに抑えたことによって操縦安定性とトラクション性能も向上させた。
2001年 GSX-R1000(K1)
GSX-R1100は1998年に生産を中止したが、排気量を1000ccに変えて再登場。ベースとしたのは2000年のGSX-R750。
2005年 GSX-R750(K5)/R600(K5)
20th アニバーサリーモデル
20th アニバーサリーモデル
画像はGSX-R750
2010年 GSX-R1000(L0)
25th アニバーサリーモデル
25th アニバーサリーモデル
2013年 GSX-R1000(L3)
GSX-Rシリーズ
100万台記念エディション
GSX-Rシリーズ
100万台記念エディション
2016年 GSX-R1000/R750/R600(L5)
30周年記念カラー
30周年記念カラー
2018年 GSX-R125 ABS(L8)
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載。初心者や若年層にも幅広く楽しめる、GSX-Rシリーズのエントリーモデル。
2020年 GSX-R1000R ABS(M1)/
R125 ABS(M0)
100周年記念カラー
R125 ABS(M0)
100周年記念カラー
2025年 GSX-Rシリーズ 40周年
GSX-R1000R 40周年記念車
Gallery
※サーキット走行の為に、一部保安部品を外しています。
※車両は海外仕様車です。
※車両は海外仕様車です。
400 |
750 |
1100 |
250 |
600 |
1000 |
125 |
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2020
スズキ株式会社
創立100周年 |
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2021
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2022
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2023
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2024
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2025
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2026
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