レッツ / レッツG

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  • 新型レッツ 2015年度 グッドデザイン賞受賞

走りと低燃費を両立。

優れた燃費性能を発揮する新開発エンジン

新型レッツのエンジンは、スズキ独自の最先端技術であるSEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)を搭載。従来のコンパクトなエンジンであることを継承しつつ、さらなる燃費性能の向上を目指して開発されました。50cm3 スクーターの限られた空間の中で最大のエンジン性能を発揮するために、吸気ポート形状の最適化や、部品の配置について検討を重ね、空冷クラストップレベル※1の低燃費を達成しました。

※1 国内空冷50cm3 スクータークラス。2014年11月現在、カタログ調べ。

低中速域での力強い加速を実現

CVTの変速特性を見直すのと同時に、低中速回転域の出力特性も見直し、燃費性能と併せて走行性能も向上させ、力強い加速を実現しました。

※2 燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。 ※3 定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。 ※4 WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。

燃料タンクは特殊な成形方法により、トランクスペースのサイズを犠牲にすることなく容量の拡大に成功しました。一回の給油での航続距離が伸び、給油の負担が軽減されました。

※5 国内50cm3スクータークラス。2014年11月現在、カタログ調べ。

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