e-Let's / e-Let's W

  • 販売店検索
  • 展示車・試乗車検索
  • イベント
  • カタログ請求
  • スズキ盗難補償サービス

バッテリーを取り外して持ち運びができる

シート下に脱着式バッテリーを装備。バッテリーを取り外せるから、屋内で充電ができます。
さらに、充電済みのスペアバッテリー※1があれば、充電する時間がない急なお出掛けにも困りません。

※1:e-Let'sでは別売り、e-Let's Wでは標準装備です。正式名称は「トラクションバッテリーASSY」です。

一般家庭用AC100V電源から充電できる

充電電源は、一般家庭用2芯AC100Vコンセントを使用するため、特別な電気工事は不要です。
充電電流はAC100V/5Aと、家庭用配線への負荷を抑えた充電器です。

※2:バッテリー1個の場合。1充電走行距離は定められた試験条件のもとでの数値です。実際の走行距離は、この条件〔気象・道路・車両・運転方法(急発進など)・整備・バッテリー状態(劣化)等〕によって大きく異なります。

※3:電気代は、17.87円/kWhとして計算しています。(1充電コスト=残量ゼロから満充電までのコスト)

スペアバッテリーが積める

シート下収納スペースにスペアバッテリー※1を積めるから、外出先でバッテリー残量が少なくなっても、スペアバッテリーに交換して帰ってくることができます。
スペアバッテリーを積むことにより、航続距離が延長でき、バッテリー切れに対する安心感があります。
シート下収納スペースには、バッテリー充電器またはスペアバッテリーのどちらかを収納できます。 ※4

※1:e-Let'sでは別売り、e-Let's Wでは標準装備です。
※4:バッテリー充電器とスペアバッテリーは同時に収納できません。

違和感のないアクセルフィーリング

一般的にモーターは低回転から大きな力(トルク)を発生する特性があり、そのままではエンジンスクーターと違うアクセルフィーリングとなってしまいます。

e-Let'sでは、エンジンスクーターのようにアクセルを開けた時、徐々にトルクが発生するようなプログラムとしているため、 エンジンスクーターから乗り替えても違和感のない滑らかなアクセルフィーリングになっています。発進加速などの動力性能もエンジンスクーター「レッツ4バスケット」と同等の動力性能を実現し、街中などでもキビキビと走行できます。

e-Let'sのアクセルにはワイヤーがありません。歯車とセンサーでアクセル開度を電気信号に変えて、コントローラーに送信。コントローラーはアクセル開度とモーターの回転速度から、最適なトルクを計算します。

/motor/