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- ROUND01 04.05 モビリティリゾートもてぎ
- ROUND02 04.26 スポーツランドSUGO
- ROUND03 05.31 オートポリス
- ROUND04 06.21 筑波サーキット
- ROUND05 08.30 モビリティリゾートもてぎ
- ROUND06 09.27 岡山国際サーキット
- ROUND07 10.25 鈴鹿サーキット
全日本ロードレース選手権 レースレポート
2026年9月26日-9月27日
2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ 第6戦 スーパーバイクレース in 岡山
岡山国際サーキット(岡山県)
Team SUZUKI CN CHALLENGE 津田拓也は10位フィニッシュ
2026 全日本ロードレース選手権
ROUND04 06.21 筑波サーキット
ROUND07 10.25 鈴鹿サーキット
2026 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第6戦岡山に向けた事前テストが、9月15日・16日に岡山県・岡山国際サーキットで行われた。スズキ勢からは、JSB1000クラスにTeam SUZUKI CN CHALLENGEの津田拓也、S-SPORTS SUZUKIの西村硝、ST1000クラスにTeam TITAN-TKR SUZUKIの村瀬健琉らが参加した。
レースウィーク1週間前となる9月15日から事前テストが行われた。初日となる9月15日は4メーカー合同テストとして、JSB1000とST1000の混走で3回のセッションが行われた。朝は雨となり、午前9時からの走行1回目はウエットコンディション。津田は11周を走行しクラス2番手につけた。西村は13周を走行してクラス6番手で最初のセッションを終えた。走行2回目は、曇り空となったものの路面は引き続きウエット。津田は19周を走行し、クラス7番手となった。西村は18周を走り、クラス6番手でセッションを終えた。走行3回目は、曇りから晴れへと天候が変化したが、津田はクラス7番手、西村はクラス9番手で初日の走行を終えた。両選手とも初日はウエット路面で周回を重ねた。16日午前は晴れとなり、ドライコンディションでの走行となった。津田は8番手、西村は9番手で午前のセッションを終えた。午後は曇り空の下、ドライコンディションで行われ、津田は5番手、西村は8番手となった。
9月25日金曜日は、午前・午後ともにドライコンディションでA.R.T.合同走行が行われた。午前のJSB1000クラスで津田は、序盤からタイムを縮め、6番手でセッションを終えた。西村は計14周を走行して8番手となった。午後のセッションで津田は7番手で金曜日の走行を終えた。西村も午後は段階的にペースを上げ6番手となった。
9月26日土曜日の公式予選は、前日のドライから一転し、雨のウエットコンディションとなった。JSB1000クラスのQ1は午後1時20分から35分間で行われ、上位10台がQ2へ進出する方式で争われた。津田は序盤から周回ごとにタイムを縮め6周目に一度ピットへ戻り、再びコースへ向かうと、1分49秒714までベストタイムを更新した。その後もピットインを挟んでアタックを続けたものの、タイムの更新ができず14番手でQ1を終了。Q2進出はならず、決勝は14番グリッドから臨むことになった。西村もウエット路面で徐々にペースを上げ、9周目には1分48秒750までタイムを短縮した。その後ピットへ戻った後、再びコースインしたが、セッション終盤に転倒を喫し、それ以上のタイム更新はできなかった。西村も13番手となり、Q2進出を逃した。
9月27日日曜日は、朝から小雨がぱらついたものの、ウォームアップ走行はドライコンディションで行われた。午前9時20分からのJSB1000クラスで、津田は周回ごとにタイムを縮め、1分34秒333を記録して10番手でセッションを終えた。西村も9周を走行し、1分33秒319までベストタイムを更新。トップから0秒238差の3番手につけ、午後の決勝に向けて朝の走行を終えた。
その後は再び雨となり、JSB1000クラスの決勝はウエットコンディションの中、当初の予定から3周減算した21周で争われた。14番グリッドからスタートした津田は、オープニングラップを11番手で通過。3周目に1分51秒431、4周目には決勝の自己ベストとなる1分50秒182を記録し、児玉勇太(ヤマハ)と11番手を争った。5周目には12番手へ後退したが、その後も1分50秒台から1分51秒台を中心に周回を重ねた。上位選手の転倒もあり、津田は8周目に11番手、14周目には10番手へ順位を上げた。12周目から16周目までは5周続けて1分50秒台を記録し、ポジションを維持。終盤は1分52秒台から1分53秒台にペースが落ちたものの、最後まで走り切り10位でチェッカーを受けた。13番グリッドの西村は、オープニングラップを14番手で終え、3周目には15番手へ後退した。序盤は1分53秒台から1分55秒台での走行となったが、徐々にペースを上げ、6周目に14番手、8周目に13番手へ浮上。10周目に1分51秒760、11周目には自己ベストとなる1分50秒930をマークした。その後も1分51秒台で周回し、14周目には12番手につけたが、翌周に関口太郎(BMW)の先行を許して13番手となった。終盤はペースを維持することが難しくなったものの、20周を走行し13位で完走した。
ST1000クラスの村瀬は、9月15日の事前テスト初日午前中の走行1回目でST1000クラス5番手となりテストをスタートした。走行2回目はタイムを短縮しクラス6番手となった。午後の走行3回目では25周を走行し、さらにタイムを縮め、クラス3番手まで順位を上げ、ウエットコンディションでの初日をクラス上位で終えた。16日午前9時30分からのST1000クラスのスポーツ走行は、晴天のドライコンディションとなった。村瀬は15周を走行し5番手につけた。走行2回目は、曇りから雨となり、路面もドライからウエットへと変化するセッションとなった。村瀬は8周を走行し、トップから0秒340差の2番手で走行を終えた。村瀬は初日のウエットでクラス3番手、2日目午後には2番手につけ、岡山大会に向けた走行を終えた。
レースウィーク初日金曜日の村瀬は、午前のセッションで計14周を走行し、トップから1秒929差の13番手で午前のセッションを終えた。午後のセッションではピットインを挟みながら周回を重ねた。トップから1秒157差の総合9番手で金曜日の走行を終えた。
土曜日のST1000クラスの公式予選は、午後0時25分にウエットコンディションで始まった。セッションは午後0時55分に赤旗で中断され、午後1時に再開。村瀬は再開後に大きくペースを上げ、16周目に1分45秒554をマークして2番手へ浮上した。さらに17周目にもタイムを縮め、最終18周目もアタックを継続。セクター3では前走車に詰まる場面があったものの、1分45秒283までベストタイムを更新した。村瀬はトップから0秒310差の2番手で公式予選を終え、フロントロウの2番グリッドを獲得。ウエットで上位を争う速さを示し、決勝に向けて好位置につけた。
日曜日午前8時55分からのウォームアップ走行で村瀬は6周を走行し、ドライコンディションの中、17番手で朝の走行を終えた。
ST1000クラスの決勝は、雨が降り続くフルウエットコンディションとなり、当初の予定から3周減算した15周で行われた。フロントロウの2番グリッドからスタートした村瀬は、1コーナーへ5番手前後で進入したものの、オープニングラップを終えた時点では8番手となった。2周目に9番手へ後退し、3周目には自己ベストとなる1分49秒946を記録したが、上位のペースには届かず、序盤は順位を落とす展開となった。4周目を11番手で終えた村瀬は、5周目から9周目まで1分50秒台で周回。後続との差を広げながら前を追い、上位選手のリタイアによって10周目には10番手へ上がった。終盤は1分51秒台から1分52秒台での走行となり、前との差を詰めることはできなかったものの、15周を走り切って10位でチェッカーとなった。
レースウィーク1週間前となる9月15日から事前テストが行われた。初日となる9月15日は4メーカー合同テストとして、JSB1000とST1000の混走で3回のセッションが行われた。朝は雨となり、午前9時からの走行1回目はウエットコンディション。津田は11周を走行しクラス2番手につけた。西村は13周を走行してクラス6番手で最初のセッションを終えた。走行2回目は、曇り空となったものの路面は引き続きウエット。津田は19周を走行し、クラス7番手となった。西村は18周を走り、クラス6番手でセッションを終えた。走行3回目は、曇りから晴れへと天候が変化したが、津田はクラス7番手、西村はクラス9番手で初日の走行を終えた。両選手とも初日はウエット路面で周回を重ねた。16日午前は晴れとなり、ドライコンディションでの走行となった。津田は8番手、西村は9番手で午前のセッションを終えた。午後は曇り空の下、ドライコンディションで行われ、津田は5番手、西村は8番手となった。
9月25日金曜日は、午前・午後ともにドライコンディションでA.R.T.合同走行が行われた。午前のJSB1000クラスで津田は、序盤からタイムを縮め、6番手でセッションを終えた。西村は計14周を走行して8番手となった。午後のセッションで津田は7番手で金曜日の走行を終えた。西村も午後は段階的にペースを上げ6番手となった。
9月26日土曜日の公式予選は、前日のドライから一転し、雨のウエットコンディションとなった。JSB1000クラスのQ1は午後1時20分から35分間で行われ、上位10台がQ2へ進出する方式で争われた。津田は序盤から周回ごとにタイムを縮め6周目に一度ピットへ戻り、再びコースへ向かうと、1分49秒714までベストタイムを更新した。その後もピットインを挟んでアタックを続けたものの、タイムの更新ができず14番手でQ1を終了。Q2進出はならず、決勝は14番グリッドから臨むことになった。西村もウエット路面で徐々にペースを上げ、9周目には1分48秒750までタイムを短縮した。その後ピットへ戻った後、再びコースインしたが、セッション終盤に転倒を喫し、それ以上のタイム更新はできなかった。西村も13番手となり、Q2進出を逃した。
9月27日日曜日は、朝から小雨がぱらついたものの、ウォームアップ走行はドライコンディションで行われた。午前9時20分からのJSB1000クラスで、津田は周回ごとにタイムを縮め、1分34秒333を記録して10番手でセッションを終えた。西村も9周を走行し、1分33秒319までベストタイムを更新。トップから0秒238差の3番手につけ、午後の決勝に向けて朝の走行を終えた。
その後は再び雨となり、JSB1000クラスの決勝はウエットコンディションの中、当初の予定から3周減算した21周で争われた。14番グリッドからスタートした津田は、オープニングラップを11番手で通過。3周目に1分51秒431、4周目には決勝の自己ベストとなる1分50秒182を記録し、児玉勇太(ヤマハ)と11番手を争った。5周目には12番手へ後退したが、その後も1分50秒台から1分51秒台を中心に周回を重ねた。上位選手の転倒もあり、津田は8周目に11番手、14周目には10番手へ順位を上げた。12周目から16周目までは5周続けて1分50秒台を記録し、ポジションを維持。終盤は1分52秒台から1分53秒台にペースが落ちたものの、最後まで走り切り10位でチェッカーを受けた。13番グリッドの西村は、オープニングラップを14番手で終え、3周目には15番手へ後退した。序盤は1分53秒台から1分55秒台での走行となったが、徐々にペースを上げ、6周目に14番手、8周目に13番手へ浮上。10周目に1分51秒760、11周目には自己ベストとなる1分50秒930をマークした。その後も1分51秒台で周回し、14周目には12番手につけたが、翌周に関口太郎(BMW)の先行を許して13番手となった。終盤はペースを維持することが難しくなったものの、20周を走行し13位で完走した。
ST1000クラスの村瀬は、9月15日の事前テスト初日午前中の走行1回目でST1000クラス5番手となりテストをスタートした。走行2回目はタイムを短縮しクラス6番手となった。午後の走行3回目では25周を走行し、さらにタイムを縮め、クラス3番手まで順位を上げ、ウエットコンディションでの初日をクラス上位で終えた。16日午前9時30分からのST1000クラスのスポーツ走行は、晴天のドライコンディションとなった。村瀬は15周を走行し5番手につけた。走行2回目は、曇りから雨となり、路面もドライからウエットへと変化するセッションとなった。村瀬は8周を走行し、トップから0秒340差の2番手で走行を終えた。村瀬は初日のウエットでクラス3番手、2日目午後には2番手につけ、岡山大会に向けた走行を終えた。
レースウィーク初日金曜日の村瀬は、午前のセッションで計14周を走行し、トップから1秒929差の13番手で午前のセッションを終えた。午後のセッションではピットインを挟みながら周回を重ねた。トップから1秒157差の総合9番手で金曜日の走行を終えた。
土曜日のST1000クラスの公式予選は、午後0時25分にウエットコンディションで始まった。セッションは午後0時55分に赤旗で中断され、午後1時に再開。村瀬は再開後に大きくペースを上げ、16周目に1分45秒554をマークして2番手へ浮上した。さらに17周目にもタイムを縮め、最終18周目もアタックを継続。セクター3では前走車に詰まる場面があったものの、1分45秒283までベストタイムを更新した。村瀬はトップから0秒310差の2番手で公式予選を終え、フロントロウの2番グリッドを獲得。ウエットで上位を争う速さを示し、決勝に向けて好位置につけた。
日曜日午前8時55分からのウォームアップ走行で村瀬は6周を走行し、ドライコンディションの中、17番手で朝の走行を終えた。
ST1000クラスの決勝は、雨が降り続くフルウエットコンディションとなり、当初の予定から3周減算した15周で行われた。フロントロウの2番グリッドからスタートした村瀬は、1コーナーへ5番手前後で進入したものの、オープニングラップを終えた時点では8番手となった。2周目に9番手へ後退し、3周目には自己ベストとなる1分49秒946を記録したが、上位のペースには届かず、序盤は順位を落とす展開となった。4周目を11番手で終えた村瀬は、5周目から9周目まで1分50秒台で周回。後続との差を広げながら前を追い、上位選手のリタイアによって10周目には10番手へ上がった。終盤は1分51秒台から1分52秒台での走行となり、前との差を詰めることはできなかったものの、15周を走り切って10位でチェッカーとなった。
Team SUZUKI CN CHALLENGE No.85 津田 拓也
(JSB1000クラス 予選14番手・決勝10位)
「事前テストのウエット走行から厳しい状況で、走り込んでセットアップを変えても、大きな改善にはつながりませんでした。岡山ではドライでもグリップを引き出しにくい傾向があり、柔らかいタイヤを使うなどの対処をしていますが、今回の雨では根本的な課題が表れたと感じています。新しいサスペンションの導入でようやく車体のバランスが取れ、シーズン前半に比べれば改善している部分はあります。ただ、周囲もタイヤやマシンの進歩で確実にレベルを上げています。僕たちはバランスを変えながら対応していますが、それだけでは追いつけないと感じました。もてぎでは同じような雨でもトップから1秒以内で走れたのに、岡山では6秒ほどの差になってしまう。単にこのコースの雨が苦手という話で終わらせず、条件が厳しくなるとこれほど差が広がる原因を調べる必要があります。セットアップだけでは補い切れない部分を、マシンの根本から改善していかなければならないと思います。」(JSB1000クラス 予選14番手・決勝10位)
Team SUZUKI CN CHALLENGE 田村 耕二 チームマネージャー
「いつもTeam SUZUKI CN CHALLENGEを応援いただき、ありがとうございます。今回の岡山ラウンドは、金曜日のドライ走行から土日のウエット走行と、天候が目まぐるしく変化する厳しいレースウィークとなりました。事前テストのデータをもとに車体セットアップをはじめ様々なトライを重ねましたが、ウエットとなった予選および決勝においては、課題であるリヤグリップ不足を解消しきれず、非常に悔しい結果となりました。戦闘力のあるマシンを用意できず、厳しい走りを強いられたライダーに対しても申し訳なく思っています。そうした悪天候にもかかわらず、ピットウォークやスズキブースでのサイン会には多くのファンの方々にお越しいただき、あたたかいご声援を頂いたことを心より感謝しています。皆さまの期待に応えるためにも、「サステナブルな取り組みとレースでの速さの両立」を結果として示す重要性を強く実感しています。今回浮き彫りとなった課題に対し、これまでの固定観念にとらわれることなく、根本的な見直しと開発を進めていきます。ライダーが思い切ってアタックできるマシンをつくりあげるべく、チーム一丸となって前進していきますので、引き続き応援をよろしくお願いします。」
S-SPORTS SUZUKI No.95 西村 硝
(JSB1000クラス 予選13番手・決勝13位)
「決勝は本当に厳しく、走り続けるだけで精いっぱいでした。深いバンク角ではないのに、ある一定の角度を超えると、アクセルやブレーキの操作にかかわらずリヤが滑ってしまいました。大幅にスピードを落としても状況は変わらず、滑らないと思ってアクセルを開けても滑るので、何もできない感覚でした。途中でピットへ戻ろうかと思うほど、精神的にもつらいレースでした。同じウエットでも、もてぎや鈴鹿ではまだ走れるのですが、グリップの低い岡山のウエットでは、マシンが路面の影響を受けやすいと感じています。一方で、金曜日のドライでは6番手につけ、タイヤの使用状況を考えても、上位と戦える手応えがありました。朝のウォームアップのようなコンディションでも走れていたので、今回は特に期待していました。今年は岡山で表彰台に立つことを目標に準備してきただけに、悔しさは大きいです。自分たちだけで対処できる範囲を超えた課題だと感じていて、根本的な改善が必要だと思います。」(JSB1000クラス 予選13番手・決勝13位)
Team TITAN-TKR SUZUKI No.9 村瀬 健琉
(ST1000クラス 予選2番手・決勝10位)
「予選は赤旗中断前にセッティングを変更し、新品タイヤでアタックしたことで、グリップも車体の感触もよく、どんどんタイムを上げられました。もう少しでポールポジションというところまで迫り、初めてフロントロウを獲得できたことは収穫です。一方、決勝は予選より雨量が多く、想定以上に車体のセットアップを変える必要がありました。1周目のダブルヘアピンひとつ目でオーバーランし、その後も乗り方では補い切れず、耐えるレースになってしまいました。ただ、以前のように雨では全く戦えないという感触ではなく、条件が揃えば上位を争えることは確認できました。雨量への対応が足りなかった点は課題ですが、テストからドライ、ウエットの両方でデータを集め、前進できています。結果は厳しかったものの、収穫の多いレースウィークでした。鈴鹿ではプライベートテストも活用して調整を進め、今回の予選の走りを再現し、最終戦をいい形で締めくくりたいです。」(ST1000クラス 予選2番手・決勝10位)
第6戦 スーパーバイクレース in 岡山 JSB1000 決勝結果(21Laps)
| 順位 | No. | ライダー | チーム名 | メーカー | 周回数 | タイム/トップ差 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 45 | 長島 哲太 | DUNLOP Racing Team with YAHAGI | HONDA | 21 | 37'00.288 |
| 2 | 92 | 國井 勇輝 | SDG Team HARC-PRO.Honda | HONDA | 21 | +7.057 |
| 3 | 88 | 水野 涼 | SDG DUCATI Team KAGAYAMA | DUCATI | 21 | +34.495 |
| 4 | 6 | 岩田 悟 | Team ATJ | HONDA | 21 | +45.630 |
| 5 | 10 | 鈴木 光来 | Team ATJ | HONDA | 21 | +53.334 |
| 6 | 24 | 吉田 愛乃助 | TONE Team4413 BMW | BMW | 21 | +56.420 |
| 7 | 5 | 伊藤 和輝 | Team SAKURAI HONDA | HONDA | 21 | +1'09.192 |
| 8 | 46 | 星野 知也 | TONE Team4413 BMW | BMW | 21 | +1'18.746 |
| 9 | 50 | 児玉 勇太 | MARUMAE Team KODAMA | YAMAHA | 20 | 1 Lap |
| 10 | 85 | 津田 拓也 | Team SUZUKI CN CHALLENGE | SUZUKI | 20 | 1 Lap |
| 11 | 18 | 中村 竜也 | I's RACING | BMW | 20 | 1 Lap |
| 12 | 44 | 関口 太郎 | SANMEI T.TARO PLUSONE with SDG | BMW | 20 | 1 Lap |
| 13 | 95 | 西村 硝 | S-SPORTS SUZUKI | SUZUKI | 20 | 1 Lap |
| 14 | 27 | 須貝 義行 | TEAM SUGAI RACING JAPAN | HONDA | 20 | 1 Lap |
| 15 | 21 | 中冨 伸一 | RSN | YAMAHA | 20 | 1 Lap |
| DNF | 1 | 中須賀 克行 | YAMAHA FACTORY RACING TEAM | YAMAHA | 13 | 8 Laps |
| DNF | 4 | 野左根 航汰 | Astemo Pro Honda SI Racing | HONDA | 7 | 14 Laps |
| DNF | 29 | 樋口 耕太 | H.L.O RACING | SUZUKI | 6 | 15 Laps |
| DNF | 16 | 津田 一磨 | Team BabyFace | YAMAHA | 5 | 16 Laps |
第6戦 スーパーバイクレース in 岡山 ST1000決勝結果(15Laps)
| 順位 | No. | ライダー | チーム名 | メーカー | 周回数 | タイム/トップ差 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 羽田 太河 | Astemo Pro Honda SI Racing | HONDA | 15 | 26'54.027 |
| 2 | 104 | 國峰 啄磨 | TOHO Racing | HONDA | 15 | +3.261 |
| 3 | 5 | 荒川 晃大 | Astemo Pro Honda SIRacing | HONDA | 15 | +4.025 |
| 4 | 7 | 豊島 怜 | MOTOBUM HONDA | HONDA | 15 | +14.871 |
| 5 | 15 | 作本 輝介 | TOHO Racing | HONDA | 15 | +20.166 |
| 6 | 4 | 井手 翔太 | AKENO SPEED.RC KOSHIEN | YAMAHA | 15 | +24.173 |
| 7 | 33 | 亀井 雄大 | RTJapan M Auto | HONDA | 15 | +27.594 |
| 8 | 43 | 彌榮 郡 | Kawasaki Plaza Racing Team | KAWASAKI | 15 | +30.579 |
| 9 | 56 | 名越 哲平 | SDG Team HARC-PRO. Honda | HONDA | 15 | +35.034 |
| 10 | 9 | 村瀬 健琉 | Team TITAN-TKR SUZUKI | SUZUKI | 15 | +1'01.241 |
| 11 | 97 | 佐野 優人 | NANKAI & SANYO KOGYO RS-ITOH | HONDA | 15 | +1'19.092 |
| 12 | 17 | 古山 颯太 | RSN | YAMAHA | 15 | +1'24.178 |
| 13 | 16 | 芳賀 瑛大 | Team TATARA-aprilia | APRILIA | 15 | +1'29.794 |
| 14 | 37 | 安達 勝紀 | HIMEJI NICHIRIN RACING | YAMAHA | 15 | +1'33.964 |
| 15 | 26 | 林 祥由 | TEAM TECHNICA | YAMAHA | 15 | +1'55.271 |
| 16 | 28 | ナテタン・トンコート | NitroRyotaRacing | YAMAHA | 14 | 1 Lap |
| 17 | 38 | 本多 太一 | SPEEDTEC KBS Wwith J-TRIP | YAMAHA | 14 | 1 Lap |
| 18 | 25 | 新井 久美 | Hisa31 with R-in Spirits | YAMAHA | 14 | 1 Lap |
| 19 | 27 | 村田 司 | RT Japan-M-Auto | HONDA | 14 | 1 Lap |
| 20 | 64 | 岩戸 亮介 | Kawasaki Plaza Racing Team | KAWASAKI | 13 | 2 Laps |
| DNF | 10 | 和田 留佳 | Team TATARA aprilia | APRILIA | 9 | 6 Laps |
| DNF | 19 | 山中 将基 | TEAM BIZENSEIKI | HONDA | 2 | 13 Laps |
| DNF | 12 | 伊藤 元治 | YAHAGI Racing Team | HONDA | 1 | 14 Laps |
